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プログラミング
逆引き
クライアントとの通信
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CSP (Cache' Server Pages)
Cache'SQL
設定・性能


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VisMでVB2008から接続する

Connect from VisualBasic 2008 with VisM.

注: このページではVisual Basic 2008での接続方法を書いています。その他のバージョンについては以下を参照して下さい。
 先日Visual Studio 2008がリリースされました。Visual Studio 2005から少しVisMを使用するまでの手順が変わっているようです。


メニューのプロジェクトから「参照の追加」を選択します。


「COM」タブから「VisM Control」をダブルクリックします。選択してOKを押すだけでは反映されません。(ここでハマリました)

 ツールボックスの全般に「VisM Control」が追加されません。

フォームForm1に以下のようにイベントを記述します。
Public Class Form1
  Public vism As New VISMLib.VisM
  Private Sub Form1_Load(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles MyBase.Load

    With vism
      .Code = "S VALUE=$Reverse(P1)"
      .P1 = "あいうえお"
      .ExecFlag = 1

      MsgBox(.VALUE)
    End With
  End Sub
End Class
 今回は$Hではなく、日本語が通ることを確認したかったので$Reverseを使ってみました。

 正しく日本語の文字列が反転されています。

LINQとか便利そうなんですが、どう使ったものか。






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2012/11/19Update